AIで事業をお手伝い › しごとの仕組み体験室

Showroom

AIを使うと、
こんな道具が作れます。

予約の受付、問い合わせの整理、打ち合わせのまとめ。毎日の手作業を軽くする「仕事の道具」を、赤田がAI(Claude)と一緒に作って、ここに並べました。
どれも、実際に触って動かせる体験用のデモです。「こんなものが作れるんだ」「うちならこう使えるかも」を、触って感じてみてください。

道具を体験する 相談してみる
01Tools

まずは、触ってみてください。

道具は、これから少しずつ増やしていきます。

01 · Reservation

予約受付・管理

「電話やLINEで空きを聞かれて、手帳に書き写している」を、仕組みに。

  • お客様の画面で、メニューと空いている時間を選んで予約
  • お店の画面で、入った予約をまとめて確かめる
  • 時間の変更やキャンセルも、その場で反映

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02 · Inquiry

問い合わせ対応・管理

「メールやLINEにばらばらに届いて、返事を忘れてしまう」を、仕組みに。

  • メール・LINE・フォームの問い合わせを、ひとつの画面に集める
  • 内容で自動に振り分けて、返信の下書きを用意
  • 担当を決めて、未対応・対応中・完了で見落としを防ぐ

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03 · Minutes

議事録・タスク整理

「打ち合わせのあと、まとめるのが大変。誰が何をやるか、あいまいになる」を、仕組みに。

  • 打ち合わせの記録から、要点・決まったこと・まだ決まっていないことを出す(AIのサンプル結果)
  • やることを、担当と期限つきで直して登録
  • タスク一覧で、期限切れや終わったものが分かる

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次の道具も、準備していきます。見積書・請求書づくりや、在庫の管理など、順番に並べていきます。
02How it's made

ここにある道具は、
AIと一緒に作っています。

ここに並べた道具は、どれも赤田が、AI(Claude)に話しかけながら作りました。家族の想い出屋さんの予約ページや撮影会の申し込み、写真をお渡しするWEBアルバムも、同じやり方で作って、毎日の仕事で使っています。
大きなシステムを買わなくても、自分の仕事に合わせた小さな道具なら、AIの力を借りて作れるようになりました。

AIで何が解決できるか、を見る

03AI inside

道具の中でAIを動かすには、
「AIとつなぐ口」を使います。

ここに並べたデモは、どれもお使いのブラウザの中だけで動いていて、AIにはつながっていません。
本物の道具の中で、AIに文章を読ませたり、下書きを書かせたりするには、AIの会社が用意している「つなぐ口」を通して、道具とAIをつなぎます。この「つなぐ口」は、専門的にはAPI(エーピーアイ)と呼ばれています。

04After the tour

体験のあとは、
2つの道があります。

自分でも、作れるようになりたい。

AIへの頼み方や、道具の作り方を、あなたの仕事に合わせて一緒に考えます。最初の一つを、一緒に作ってみるところからでも大丈夫です。

AIの使い方を相談する

代わりに、作ってほしい。

「こういう道具があったら」をうかがって、使える形にしてお渡しします。いきなり大きなものは作らず、小さく試してから広げます。

道具づくりを相談する

—About the demos

体験用デモについて

05Contact
Form

「うちのこの作業も、
できる?」から。

使い方を一緒に考えるのも、代わりに作るのも、どちらもご相談ください。入力した内容は、メールでも、LINEでも送れます。

いただいた内容は、ご返信とご相談への対応のためだけに使います。このサイトには保存せず、赤田佳史のメール(info@studio-redstar.com)に届けるだけです。

1〜2日以内に、メールでご返信します
入力した内容が入った状態でLINEが開きます。そのままトークでやりとりできます