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Showroom 01 · Reservation

予約の受付を、
手帳から仕組みへ。

電話やLINEで「空いてますか?」と聞かれて、手帳を見て返事をして、書き写す。
その手間を、お客様が自分で空き時間を選べる予約ページと、お店が予約を見渡せる画面に置きかえた、体験用のデモです。

デモを触る この仕組みについて相談する
01Before & after

仕事の流れが、こう変わります。

Before

これまで

  1. 電話やLINEで、空きを聞かれる
  2. 手帳を開いて、空いている時間を探す
  3. 返事をして、手帳に書き写す
  4. 変更やキャンセルのたびに、書き直す
  5. 書き忘れると、予約が重なってしまう
After

これから

  1. お客様が、空いている時間から選んで予約する
  2. 予約は、そのままお店の画面に入る
  3. 埋まった時間は選べないので、重ならない
  4. 変更やキャンセルも、その場で空き時間に反映
  5. お店は、画面を見て確かめるだけ
02Try it

触ってみてください。

上のタブで、お客様の画面とお店の画面を切りかえられます。お客様として予約して、お店の画面で届いたか確かめてみてください。

ひだまり整体架空のお店です 体験用デモ

入れた内容は、このブラウザの中だけに残ります。どこにも送られません。メールやカレンダーへの登録も行いません。

03Make it yours

あなたの仕事に合わせて、
変えられること。

本物にするときは。みんなで同じ予約を見るためのデータの置き場所、お店側のログイン、確認のメールなどを足します。家族の想い出屋さんの予約ページでは、確認のメールとカレンダーへの登録まで自動にしています。ほかのサービスとつなげられるかどうかは、相手のサービスによって違うので、ご相談のときに確かめます。

このデモは、赤田がAI(Claude)に話しかけながら作りました。「自分でも作ってみたい」というご相談も、「代わりに作ってほしい」というご依頼も、どちらも歓迎です。

ほかの道具を見る

04Contact
Form

「うちのこの作業も、
できる?」から。

使い方を一緒に考えるのも、代わりに作るのも、どちらもご相談ください。入力した内容は、メールでも、LINEでも送れます。

体験した道具:予約受付・管理(自動で入ります)

いただいた内容は、ご返信とご相談への対応のためだけに使います。このサイトには保存せず、赤田佳史のメール(info@studio-redstar.com)に届けるだけです。

1〜2日以内に、メールでご返信します
入力した内容が入った状態でLINEが開きます。そのままトークでやりとりできます