AIで事業をお手伝い › しごとの仕組み体験室 › 議事録・タスク整理

Showroom 03 · Minutes

打ち合わせのあとを、
すぐ動ける形に。

話し合いは終わったのに、議事録づくりが残っている。「あれ、誰がやるんだっけ?」があとから出てくる。
その手間を、記録から要点とやることを整理し、担当と期限つきの一覧にする流れに置きかえた、体験用のデモです。

デモを触る この仕組みについて相談する
01Before & after

仕事の流れが、こう変わります。

Before

これまで

  1. 打ち合わせのメモを、あとから読み返す
  2. 議事録を、一から書き起こす
  3. やることと担当を、思い出しながら書き出す
  4. 期限はあいまいなまま、それぞれの記憶に
  5. 次の打ち合わせで「あれ、どうなった?」
After

これから

  1. 記録をAIに読ませて、要点と決まったことを出す
  2. まだ決まっていないことも、はっきり分かれる
  3. やることは、担当と期限つきで人が確かめて登録
  4. いろいろな打ち合わせのやることが、一覧に集まる
  5. 期限切れや終わったものが、ひと目で分かる
02Try it

触ってみてください。

打ち合わせの記録を選んで「整理する」を押してください。出てきたやることは、担当や期限を直してから、タスク一覧に登録できます。

打ち合わせノート架空の打ち合わせです 体験用デモ

入れた内容は、このブラウザの中だけに残ります。どこにも送られません。

このデモの「整理した結果」について。それぞれの記録を AI(Claude)に読ませて作った結果を、あらかじめ用意して表示しています。ボタンを押したときに AI が動いているわけではありません。結果には、記録に書かれていないことは足していません。本物の道具でその場でAIを動かすには、AIとつなぐ口(API)を使います。くわしくは「道具の中でAIを動かすしくみ」へ。

03Make it yours

あなたの仕事に合わせて、
変えられること。

本物にするときは。その場で記録をAIに読ませるしくみ、みんなで同じ一覧を見るためのデータの置き場所、ログインなどを足します。AIの結果はまちがえることもあるので、人が確かめてから登録する流れにします。外に出したくない話を扱うときは、使うAIのサービスや設定も、一緒に確かめます。

このデモは、赤田がAI(Claude)に話しかけながら作りました。「自分でも作ってみたい」というご相談も、「代わりに作ってほしい」というご依頼も、どちらも歓迎です。

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04Contact
Form

「うちのこの作業も、
できる?」から。

使い方を一緒に考えるのも、代わりに作るのも、どちらもご相談ください。入力した内容は、メールでも、LINEでも送れます。

体験した道具:議事録・タスク整理(自動で入ります)

いただいた内容は、ご返信とご相談への対応のためだけに使います。このサイトには保存せず、赤田佳史のメール(info@studio-redstar.com)に届けるだけです。

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