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Showroom 02 · Inquiry

ばらばらの問い合わせを、
ひとつの画面に。

メール、LINE、ホームページのフォーム。問い合わせがあちこちに届いて、「あれ、返事したっけ?」となる。
その不安を、どこから届いても一か所に集まり、振り分けと返信の下書きまで用意される画面に置きかえた、体験用のデモです。

デモを触る この仕組みについて相談する
01Before & after

仕事の流れが、こう変わります。

Before

これまで

  1. メール、LINE、フォームを、それぞれ開いて確かめる
  2. 誰が返事をするか、その場で決める
  3. 毎回、同じような返事を一から書く
  4. 返事をしたかどうかは、記憶だのみ
  5. 忙しい日に、返し忘れが起きる
After

これから

  1. どこから届いても、ひとつの一覧に集まる
  2. 内容で自動に振り分けて、担当を決める
  3. お店の情報が入った、返信の下書きから始められる
  4. 未対応・対応中・完了が、ひと目で分かる
  5. 返事待ちが長いものは、目立って見える
02Try it

触ってみてください。

お客様として問い合わせを送ってから、お店の画面に切りかえて、届いた問い合わせを開いてみてください。担当を選ぶと「対応中」に、返信済みにすると「完了」に変わります。

ひだまり整体架空のお店です 体験用デモ

入れた内容は、このブラウザの中だけに残ります。どこにも送られません。返信も、実際には送られません。

このデモの「振り分け」と「下書き」について。このデモでは、「駐車」「予約」などの決まった言葉で振り分け、お店の情報を差し込んだひな形から下書きを作っています(AIは使っていません)。本物では、AIが文章を読んで振り分けたり、内容に合わせた下書きを作ったりすることもできます。AIを使う場合は、AIとつなぐ口(API)を通して、使った分の利用料がかかります(くわしくは「道具の中でAIを動かすしくみ」)。どちらが合うかは、問い合わせの量や中身を見て決めます。

03Make it yours

あなたの仕事に合わせて、
変えられること。

本物にするときは。みんなで同じ一覧を見るためのデータの置き場所、ログイン、実際にメールやLINEで返信するしくみを足します。LINE公式アカウントやメールとつなげられるかどうかは、使っているサービスや設定によって違うので、ご相談のときに確かめます。

このデモは、赤田がAI(Claude)に話しかけながら作りました。「自分でも作ってみたい」というご相談も、「代わりに作ってほしい」というご依頼も、どちらも歓迎です。

ほかの道具を見る

04Contact
Form

「うちのこの作業も、
できる?」から。

使い方を一緒に考えるのも、代わりに作るのも、どちらもご相談ください。入力した内容は、メールでも、LINEでも送れます。

体験した道具:問い合わせ対応・管理(自動で入ります)

いただいた内容は、ご返信とご相談への対応のためだけに使います。このサイトには保存せず、赤田佳史のメール(info@studio-redstar.com)に届けるだけです。

1〜2日以内に、メールでご返信します
入力した内容が入った状態でLINEが開きます。そのままトークでやりとりできます