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Prototype 04 · Proposal

提案書の直しを、
社内で、その日のうちに。

提案先が変わるたびに、資料の直しを外に頼んで、費用と待ち時間がかかっている。
その「直し」の部分を、決まったひな形と、社内で登録した情報を使って、自分たちで整えられるようにした体験用のデモです。

デモを触る この作業の内製化を相談する
01Before & after

仕事の流れが、こう変わります。

Before

いまの作業と困りごと

  1. 提案先が決まるたびに、資料の直しを外に頼む
  2. 相手の会社名や課題を、毎回伝え直す
  3. 仕上がりを待つ間、提案の日程が決められない
  4. 小さな直しでも、そのたびに費用がかかる
After

社内でできると

  1. デザインの土台(ひな形)は、最初に一度だけ整える
  2. 提案先ごとの中身は、社内で入れかえる
  3. 料金や事例は、登録した情報から選ぶだけ
  4. 直したら、その場でプレビューして確かめる
02Try it

触ってみてください。

提案先を選ぶと、聞き取ったメモが入ります。課題や要望を書きかえたり、提案する商品を選び直したりすると、右の提案書がすぐに変わります。上のタブで「登録している情報」も見られます。

さくら設備サービス架空の会社です 体験用デモ

プレビューのみです。PDFなどへの書き出しや、メールでの送信は行いません。入れた内容は、このブラウザの中だけに残ります。

このデモの文章について。このデモでは、入力した内容を、決まったひな形に差し込んで提案書を作っています(AIは使っていません)。本物では、AIに文章の下書きを書かせることもできます。そのときも、料金・商品の内容・事例は登録した情報だけを使い、登録に無いことはAIに書かせないように作ります。AIを組みこむときの「窓口」については、こちらで説明しています。

03Who does what

社内でやること、
外に頼んだほうがいいこと。

全部を社内でやることが目的ではありません。くり返す作業は社内で、ここぞという仕事はプロに。分けて考えると、むだなく続けられます。

社内で担当すること・確かめること

  • 提案先ごとの文章の入れかえ
  • のせる事例の差しかえ
  • 決まった資料(料金表・会社案内など)の更新
  • 出す前に、相手の名前・料金・約束ごとを、人の目で確かめる

外に頼んだほうがいいこと

  • 最初のデザイン(ひな形づくり)
  • 大切な提案や、新しい企画の資料
  • 会社の新しい見せ方(ブランドの表現)

本物にするときは。会社のデザインに合わせたひな形、商品・料金・事例を登録しておく場所、PDFへの書き出しなどを、お仕事に合わせて足します。ひな形のデザインは、プロに頼んで作り、日々の入れかえは社内で、という分け方もできます。

このデモは、赤田がAI(Claude)に話しかけながら作りました。写真・動画・WEBを作ってきた立場から、「どこまで社内で、どこからプロに」を一緒に考えます。

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05Contact
Form

「うちのこの作業も、
できる?」から。

社内でできるようにしたい作業が決まっていなくても大丈夫です。使い方を一緒に考えるのも、代わりに作るのも、ご相談ください。入力した内容は、メールでも、LINEでも送れます。

体験したアプリ:営業資料・提案書の作成補助(自動で入ります)

いただいた内容は、ご返信とご相談への対応のためだけに使います。このサイトには保存せず、赤田佳史のメール(info@studio-redstar.com)に届けるだけです。

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